The Harvard Crimson

当社は米国Harvard University "The Harvard Crimson" の広告掲載における日本総代理店です。

The Harvard Crimsonについて

The Harvard CrimsonはHarvard大学内で毎日発行されている新聞で、読者数は約14,000人、年間で約200万人にのぼります(土日、祝日、学休期は休刊)。オンライン版では、学休期でも記事が更新され、世界各国からのアクセスによる年間1,680万ページビューの実績があります。

Harvard大学のコミュニティーには、約35,500人(約6,700人の学部生、約13,600人の大学院生、約15,200人の教職員)の関係者と、何万人という卒業生や家族が存在しており、新聞を目にする機会がある読者数は非常に大きなものが想定されています。

特筆すべきは、読者の数だけでなく質。Harvard大学で世界最先端の学問やビジネスに携わる人々が、この新聞を日々目にしています。記事の内容は学問だけでなく、社会問題や企業情報など、多岐にわたり、様々な興味を持った読者にとって読みごたえのある新聞です。

また、1873年の創刊以来、優れた記事が輩出され、ピュリッツアー賞を受賞したものも多数あります。

世界に示す、日本の力

現実をみれば、世界での日本の存在感は日々小さくなっています。製品、技術、学問などあらゆる分野で、これまで日本の後発だった国々が台頭しています。欧米の先進国も、たゆまぬ努力でその力を保持し続けています。

ひるがえって日本では、海外進出が遅れており、せっかくの優れた技術や学問が国内で埋もれ大きな成果を生み出す機会を逸してしまっています。もはや世界において日本が必要とされる度合いは少なくなっています。ここで日本の力を発揮し、動きださなければ日本は世界から取り残されるばかりか、他国の後塵を拝することになります。

このような今だからこそ、日本発の情報を、適切なターゲットに絞って、アグレッシブに海外に発信し、活用していかなければなりません。

The Harvard Crimsonは、世界をリードする人材が日々目にするメディアです。世界は優れた研究や製品を待ちわびています。今こそあなたの情報を世界に発信するときです。

お問い合わせは

075-671-7100 または zenis@zenis.co.jp